クラウド・ソフトウェア
ネットワーク稼働監視ソフト
RPC EYE V4
各拠点のネットワークをリアルタイムで監視・制御
各拠点に設置されたリブーターからの情報を受信することで、拠点内のネットワーク状況や温度などを把握できます。
状態の変化をE-MAILで通知することも可能です。
通常版¥19,800(税別)
PRO版¥90,000(税別)
ネットワーク稼働監視ソフト
各拠点のネットワークをリアルタイムで監視・制御
各拠点に設置されたリブーターからの情報を受信することで、拠点内のネットワーク状況や温度などを把握できます。
状態の変化をE-MAILで通知することも可能です。
通常版¥19,800(税別)
PRO版¥90,000(税別)
最大250台のRPC/RSCシリーズリブーターをリアルタイムで監視できます。各拠点に設置されたリブーターから送信される情報を受信し、拠点内のネットワーク状況や温度などを一元的に把握ができます。
問題発生時には音による警告またはE-MAILで管理者へ即座に通知し、迅速な対応を可能にします。
複数のRPC/RSCシリーズのアウトレットをアイコン表示し、機器の種類を意識せずにアウトレット別に電源制御が可能。
視覚的に分かりやすい操作で、ON・OFF・リブートを実行できます。
登録グループ単位で制御または設定の一斉書き込みが可能。 複数の機器を同時に操作することで、運用管理の手間を大幅に削減できます。
特長
アウトレットごとの状態を分かりやすいアイコンで視覚的に把握でき、異なるアウトレット数の機器も連続したアイコン表示で一元管理できます。
また、送信される情報パケットの詳細をリアルタイムで確認できるため、設定内容やリブート回数などの細かな情報も把握可能。直感的な操作性と詳細データの可視化により、効率的かつ深い分析が行えます。
RPCから送信される情報をアウトレット毎にCSV形式で保存可能。
EXCELなどの表計算ソフトと連携してデータベース管理ができ、長期的な傾向分析に活用できます。
電源操作や設定を個別に接続して行うことが可能です。
直接機器に接続することにより、より詳しい情報を確認することが可能です。
状態変化が発生した場合、音とE-MAIL通知を実行可能。
監視機器ごとに通知内容を詳細に設定でき、音通知は任意のWAVファイルを指定できます。
インターネット接続が制限された環境でも、柔軟に運用を開始できます。
制御項目にパスワードによるセキュリティ機能を装備。誤操作や不正アクセスを防止し、安全な運用を実現します。
1本のライセンスで最大3台のPCで同時に利用できます。複数の管理者や拠点での監視体制を構築しやすく、コストパフォーマンスに優れています。
無償版ダウンロード
無償版 RPC EYE V4により本製品を体験頂けます。
対応機種一覧
新シリーズ REBOOTER(RPC-2NC, RPC-2NCPoE, RPC-5NC, RPC-5NCSi, RSC-4NC-MT)はRPC EYE V4に対応しておりません。
REBOOTERシリーズも含めた複数台の一括管理をご検討されているお客様は「お問い合わせフォーム」にて弊社営業部にご相談ください。